昔から親しまれてきた梅肉エキスは、クエン酸がレモンの約15倍といわれており、その濃縮される過程においては生梅には含まれない特有の成分が生成されることも最近の研究で明らかになっています。 梅の産地として名高い、和歌山県南部の青梅の絞り汁だけを煮詰めて作った梅肉エキスです。