モリンガオイルとは ・・・

モリンガとは、北インドやパキスタンを原産とするケシ目ワサビノキ科の樹木です。花からはハチミツが採れ、葉はお茶、根は香辛料になります。このモリンガの成熟した種子から、オレイン酸量を多く含んだ植物オイルが採れます。

「酸化しにくい」 「滑りがよい」 「保湿性が高い」 ため、マッサージオイル・アロマテラビーのキャリアオイルとして人気があるオイルです。

皮膚への相溶性、浸透性に優れ肌に塗ったとき「しっとり感」が抜群によいとの評価をうけており、化粧品素材としても使われています。

効果 効能

手作り化粧品の成分としてお考えの方

商品詳細
【容量】 20ml
【容器】 遮光プラボトル
【表示名称】 ワサビノキ種子油
【無添加】 添加物の使用なし
【グレード】 化粧品グレード(雑品)
【原産国】 インド
【種類】 精製オイル(ピュアオイル)
【概観】 淡黄色
【比重】 0.907~0.913
【酸価】 0.20以下
【けん化値】 160~200
【抽出方法】 圧搾法
【純度】 100%
【注意】 低温時に白濁しますが、品質には影響はございません。
【保存期間】 冷暗所 1年(開封後は速やかにお使いください。)
【販売】 (株)自然化粧品研究所
【広告文責】 (株)自然化粧品研究所 / 0584-89-8597
組成
オレイン酸 71.70%
リノール酸 5.70%
ステアリン酸 1.30%
リノレン酸 0.00%
ベヘン酸 5.20%
パルミチン酸 5.90%