本体サイズ約9×22×13cm、底約85cm本体重量約715g素材・材質陶磁器原産国日本蚊取り線香立て使用針金付き花器使用剣山、スポンジは別売り●約230年の伝統を持ち、国の伝統的工芸品である愛媛県伊予郡砥部町で生産される磁器「砥部焼」
●砥部焼は、ほとんど手作り手書きで生産され、白磁の肌に溶け込んだ呉須絵、素地の白さに調和した色絵、やや厚手の飾り気のない形と材質の堅さに特色があり、厚みがあり丈夫な「砥部焼」は実用的な器として日常使いにぴったり
●昭和51年に通商産業省より「伝統的工芸品」として焼き物では6番目に指定されている
●職人が一つひとつ丹精こめて丁寧に作り上げた「砥部焼」の、贅沢な蚊取り線香立て
●針金が付属し、使い方は蚊取り線香の穴に針金を刺して商品本体に引っ掛けるだけ
●また心を和ませてくれ、飽きのこない良さがある「砥部焼」は、花瓶としても使うことができ、季節の草花をさりげなく飾るのにぴったり。
●口の広い形状なので挿した花がふわっと広がり、お部屋を華やかに飾ってくれる
●陶工が心を込めて制作する手作りの器は、手仕事ならではの温かみを感じさせる
●玄関に、リビングに、寝室に・・・あらゆる場所に似合う蚊取り線香立て兼フラワーベースは、プレゼントにもオススメ。
●やや厚手の白磁に、呉須と呼ばれる薄い藍色の手書きの図案が、砥部焼らしさたっぷり どこか懐かしさを感じさせる、素朴で飾り気のないデザイン