■著者ビル・オハンロン上地明彦■内容紹介オハンロンの代名詞ともいえる可能性療法、包み容れ療法も催眠療法の文脈で初めて網羅。許容、前提、スプリッティング(切り離し)、リンキング(結びつけ)、散りばめといった解決指向催眠の基本要素から、催眠言語、催眠の本質、効果を上げる方法など催眠の実際まで、分かりやすく解説したエリクソニアン催眠ガイド。