■著者服藤早苗■内容紹介わたしたちはみな、家族から生まれます。でも、家族のかたちはさまざまです。昔は、ひとりの夫に妻がたくさんいたってほんとう?お父さんがいちばんエラかった時代はいつ?「7歳までは神の子」ってどういうこと?『日本のもと・家族』は、時代ごとの結婚や子ども、家族のかたちを追いながら、これからの家族についても考えられる一冊。