

商品 | 衿元が乱れていては、せっかくのきもの姿も台無し。 長襦袢には衿芯を入れて、胸元をきちっと見せることです。 きものの素材や柄、季節に合わせた衿芯を選んで、装いに自信を。 初心者には、多少のカーブがついたものが、きものを着つけたとき、自然になじんでおすすめです。 |
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ご使用方法 | 長襦袢の半衿を縫い付け、その裏側の端から衿芯を差し込みます。 衿芯が動くのが気になる場合は、衿芯の両端を縫いとめるか、 安全ピンで留めるときれいな衿元になります。 ※船底型は、先端の丸みを上にして、半衿の端から差し込むのが一般的な使い方。 上下を逆に入れると、首回りに余裕が出ます。 |
種類の違い | 着用時の感触… (硬)セル>リンズ>塩瀬>ポリ>極薄>メッシュ(柔) 厚み…(厚) リンズ>塩瀬>ポリ・メッシュ>セル・極薄(薄) 船底…衣紋を深く抜きやすく、きもの通の方だけでなく、初心者にもおすすめ。 変形…前の首にあたる部分がくれているので、首に余裕を持たせます。 クリ…後の中心がくれているので、背骨にあたるのが気になりません。 |
芯素材 | ポリエチレン樹脂 |
生地 | レーヨン100% |
サイズ | 4.3×85 |
メーカー参考上代 | 400円(税抜) |
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