
適量(1プッシュ弱)を手の甲に。首の色と比べてみて、首よりやや暗めの色をチョイスすることがポイントです。できれば2色を常備して、ご自分にとって最適な色を作るのがベストです。
?※ファンデーションが出にくい場合は底をトントンと叩くと出やすくなります。

手の甲にとってなじませます。

両頬、おでこ、あごなどにファンデーションを点置きし、フェイスラインに向かって叩き込んでいきます。(この後コンシーラーをお使いになる場合、目周りは避けましょう)指全体を使って、顔全体を押さえるようにぴったりと密着させましょう。

細かい部分は中指と薬指の腹を使って、やさしくなじませます。口元はよく動く部分なので、ファンデーションがたまったり、シワになりやすい部分です。
少量を丁寧になじませます。オイリー肌でどうしても皮脂崩れが気になる方は、スポンジを使って顔全体を軽く押さえて余分な油分を取り除きましょう。