■アーティスト
中西保志
■内容紹介
こういう人を、ヴォーカリスト中のヴォーカリストというのかもしれない。作品の中に自らの人間をほとんど投影させることなく、あくまで楽曲そのものの世界を歌い手として気持ちよく聴かせる。しなやかで伸びやかなヴォーカルは、彼の最大の魅力だろう。
■曲名
(1)最後の雨
(2)想い出を閉じこめて
(3)千年前から見つめていた
(4)夜を数えて
(5)一日の終わりに
(6)LOVE TIDE
(7)愛が見えたとき
(8)だから憶えている
(9)ひとりぼっちの夢じゃない
(10)君が微笑むなら
(11)LAST CALL
(12)歓送の歌