ホワイトオーク樽の中でじっくりと熟成することで、
綺麗な「琥珀色」を醸します。
この琥珀色こそ“樽”で熟成した貯蔵酒の証なのです。
そして、3年以上貯蔵した原酒が
50%を超えて含まれる場合「長期貯蔵」を表示することが出来ます。
長期貯蔵により、酒質に丸みが生まれ、
まろやかな口あたりです。