ユキス(U-KISS)のミニ7集タイトル曲[Stop Girl]

▶アイドル音楽から脱し、ヒップホップをベースにしたポップジャンルの曲で壮大なドラムビートと叙情的なメロディーが印象的

▶バラードRemember、Stop Girl英語版など収録アルバムの完成度さらに高め

U-KISSが新しい音楽に新たに帰ってきた。
韓流の先鋒に国内外を行き来する活発な活動を繰り広げているU-KISSは去る8月、日本全国ツアーに続き、9月初め日本武道館で単独コンサートを盛況裏に終えた。日本デビュー8カ月ぶりにおさめた快挙だ。日本での活動を認められ、韓流最高の功労賞を受賞したU-KISSは韓日両国を行き来しながら忙しいスケジュールを消化している。日本での活動を終えて、来る9月20日、ミニ7集[Stop Girl]を発表して本格的な国内活動に突入する。

新しいアルバムのタイトル曲は、アルバム名と同じ[Stop Girl]である。昨年、正規2集 "NEVERLAND"で呼吸を合わせた作曲家ライアン前もう一度呼吸を合わせたこの曲は、ライアン転移属するプロデューサーチームMARCAN Entertainmentが製作期間が3ヶ月がかかるなどユキスのために心血を注いだ曲だ。ヒップホップをベースにしたポップジャンルの曲で壮大なドラムビートに叙情的なメロディが秋感じを充満しているのが特徴だ。
去る13日[Stop Girl]のティーザー映像が公開された後ミュージックビデオも話題を起こしている。ティーザー映像がカラーバージョンとブラック&ホワイトバージョン二つに分かれ、それぞれ公開されているからだ。まるで一方のCFを見るよう無駄のないすっきりとした演出を見せている。 20日に公開されるミュージックビデオもカラー、ブラック&ホワイトバージョンで、それぞれ公開される予定なので、まだ公開前だが、多くの期待を集めている。
タイトル曲以外にも壮大なピアノの旋律が魅力的な作曲家チェスジョンの "Remembe'rがアコースティックバージョンで新しくリメイクされて収録されており、パワフルなビートが印象的な青い出身の作曲家swin(PO)の" Time To Go "、U-KISSのセクシーボイスを会ってみることができる "Sexy Baby"、タイトル曲 "Stop Girl"の英語版が収録されてアルバムの完成度を高めた。

今回のアルバムは、メンバーAJが米国留学でしばらく席を空けスヒョン、キソプ、イライ、フン、ケビン、ドンホ六人のメンバーだけの活動をする予定だ。 AJを除くユキスのメンバーは、AJの空席が惜しいU-KISSを応援してくださるすべての方々がその空席を感じることができないほど熱心に活動に取り組んですると抱負を明らかにした。
一般的なアイドルの音楽ではなく、自分たちだけの音楽世界を構築するために多くの努力してきたU-KISSは今回のアルバムは、アメリカに進出しても遜色ないほど完成度が高いと自負した。その中国内外を行き来して培ってきた多くの経験を生かしてミニ7集活動を通じてより一層完璧な舞台を見せる予定だ。




CD 1

1.IMMA NEW THANG(INTRO)
2.Stop Girl
3.Time To Go
4.Remember(acoustic ver。)
5.Sexy Baby
6.Stop Girl(english ver。)
7.Stop Girl(inst.)