生命の循環を支えてきたフルボ酸は、植物の最終腐食物質です。社会の工業化や農業の化学化など様々な要因によって大地から失われつつあるフルボ酸を、ミヤモンテ社は、植物から発酵抽出することに成功、自然界から奪うことなく使えるようにしました。