1987年は、10年ぶりとなる日本GPの鈴鹿サーキットでの開催や全戦テレビ中継開始、そして中嶋悟が日本人初のフル参戦を果たすなど、日本のF1史を語る上で欠かせない年となりました。オートアートでは、その記念すべきシーズンに活躍した、ホンダエンジン搭載の『ロータス 99T ホンダ F1』を忠実に再現しました。※『オートアート・コンポジットモデル』は、シャープな造形が可能な「ABS」ボディと、高剛性と重量感を実現した「ダイキャスト」製インナーボディを採用しています。