| 話題騒然!!あの中田英寿さんのこだわりとセンスが溢れる!! 伝説の微発泡スパークがついに登場!! 『なぜこんなにおいしいのに日本にはないの?』 イタリア在住だった中田英寿さんが数多くのワイナリーから選んだのはこの微発泡!! ネーミング、そしてラベルデザインにも中田さんのこだわりとセンスが溢れる!! イタリア全土のスプマンテで見事NO1に輝くランブルスコのトップブランド!! 『やわらかな口当たりと可憐な香り!!すみれ色のようなイキイキした色』!! | ![]() |
| [カンティネ・チェチ・ランブルスコ・バーチョ] | |
全スプマンテの中から[カンティネ・チェッチ社]のランブルスコがNo.1評価を獲得!! 名実ともにトップの[カンティネ・チェッチ社]が中田英寿さんと特別に造った ランブルスコが今回ご紹介の[ランブルスコ・バーチョ]です! |
話題騒然!! あの伝説の微発泡スパークがついに当店に登場します。 この入荷をどれだけの人が待ち望んでいたことでしょう。 その名も [ランブルスコ・バーチョ]!!!!! 『なぜこんなにおいしいのに日本にはないの?』 この【ランブルスコプロジェクト】誕生のきっかけとな リましたのが当時イタリア在住だった中田英寿さんの この一言!! ワイン愛好家としても知られる中田さんが、オフを利用 して訪れた数多くのワイナリーから選び、親しんできた のが、この[カンティネ・チェッチ社]のランブルスコ。 その味わいを日本の皆様にご紹介したいという思いから、 産まれたのが、このプロジェクトなんです。 ワインの名に付けられています、【バーチョ】とはキス という意味でもちろん中田さんが名付け親。唇をモチー フとした特徴的なラベルも、中田さん自らが制作に関わ った日本向けだけのオリジナルデザインで、一度見かけ たら、忘れられないほど印象的。お部屋のインテリアの 一部としてもとても魅力、またギフトやパーティにもと っておきのサプライズとなりますこと間違いありません。 ランブルスコというワインは、イタリア随一の豊かな食 材の宝庫として知られるエミリア・ロマーニャ州を産地 とする微発泡タイプのワインで、現地ではパルマの生ハ ムやパルミジャーノ(パルメザン・チーズ)などと共に、 ランチやディナーで親しまれ,また、アルコールも一般的 なワインより低く、低カロリーということもあり、女性 にも大人気の歴史あるワインなんです。 それだけに造り手も数多くあるわけですが、 この[カンティネ・チェッチ社]なしにランブルスコを 語ることはできません。 数あるイタリアのワインガイド誌で、最も辛口コメント で有名な[ルカ・マローニ誌]が、この造り手のランブ ルスコを大絶賛した2005年版に続き、2007年版では、 なんとなんとイタリア全土からエントリーされた全ての スプマンテ(スパークリングワイン)の中で、見事に 90点獲得とともに第一位に輝いているんです!!。 さらに、同じく地元イタリア重要ガイド誌[ガンベロ・ ロッソ]では、あわや最高満点という色付きの2つグラス を獲得、そして[ヴェロネッリ誌]の最新2008年版にも初 登場と、まさにランブルスコのトップブランドとして、 その名を馳せています。 さっそく到着しましたボトルを開けて試飲してみました。 『グラスに注いだ瞬間から、まるでクリームのようなキ メの細かい泡と、見たこともないような濃厚紫インクの ような色。口に含むと贅沢なランブルスコの花のような 香りが、細かい泡と一緒に、超ゆっくりと口の中で開い ていくんです。軽く食前酒に、そして食事中も口に広が る発泡が味を中和させるので肉料理や魚料理にもマッチ します。楽しみ方は自由に、いろいろなシーンで楽しん で下さい!!。』 地元の新聞でも、 『やわらかな口当たりで香りがいい、すみれ色のような イキイキした色』と評された話題の逸品です。 ここ日本にはおよそ2年振りの上陸となったのですが、 前回の発売時では、なんと20,000本以上が完売となった まさに伝説のランブルスコ!! この入荷をどれだけの人が待ち望んでいたことでしょう。 間近となりましたバレンタインデーにもとっておきの 一本となること間違いありません!! 入手できますのは当店を含み、極々わずかの店舗とな っています。 何卒、お早めにお買い求めいただき、最高のひと時を お楽しみください。 |
早くも2428本完売!!。 さらに12本追加入荷いたしました。 極々、限られた店での取り扱いとなっています。 何卒お早めにお買い求め下さい!! 2012.6.20
『なぜこんなにおいしいのに日本にはないの?』 この【ランブルスコプロジェクト】誕生のきっかけとな リましたのが当時イタリア在住だった中田英寿さんの この一言!! ワイン愛好家としても知られる中田さんが、オフを利用 して訪れた数多くのワイナリーから選び、親しんできた のが、この[カンティネ・チェッチ社]のランブルスコ。 その味わいを日本の皆様にご紹介したいという思いから、 産まれたのが、このプロジェクトなんです。 ワインの名に付けられています、【バーチョ】とはキス という意味でもちろん中田さんが名付け親。唇をモチー フとした特徴的なラベルも、中田さん自らが制作に関わ った日本向けだけのオリジナルデザインで、一度見かけ たら、忘れられないほど印象的。お部屋のインテリアの 一部としてもとても魅力、またギフトやパーティにもと っておきのサプライズとなりますこと間違いありません。 さっそく到着しましたボトルを開けて試飲してみました。 『グラスに注いだ瞬間から、まるでクリームのようなキ メの細かい泡と、見たこともないような濃厚紫インクの ような色。口に含むと贅沢なランブルスコの花のような 香りが、細かい泡と一緒に、超ゆっくりと口の中で開い ていくんです。軽く食前酒に、そして食事中も口に広が る発泡が味を中和させるので肉料理や魚料理にもマッチ します。楽しみ方は自由に、いろいろなシーンで楽しん で下さい!!。』 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【芸術とグルメの国 エミリア・ロマーニャ】 ヨーロッパ最古の大学ができた都市で、現在もイタリア 学問の中心都市ボローニャを州都とするエミリアロマー ニャ州。位置的にはトスカーナの北にあたります。 またエミリア・ロマーニャは食の都としても名高く、大 人気のチーズ[パルミジャーノ]やパルマ産の生ハム、 そして、タリアテッレ、ラザーニャなど様々なパスタで も有名。 さらには今でこそ、イタリア料理に欠かせないものとし て、家庭でも使われるようになった[バルサミコ]が誕 生したのもこの地域なんです。 イタリアで最も陽気でグルメな地域と言われ、名だたる レストランも多く、この地で修行をした日本人シェフも 少なくはありません。 ワインにつきましては、すぐ南隣のトスカーナの人気に 押され、まだあまり日本では紹介されていませんが、魅 力タップリのワインがたくさんあるんです。 山や丘陵の多い、トスカーナやピエモンテではボディの しっかりとしたワインが多く産出されるのに対し、肥沃 なポー川流域に拡がる平野部の多い、エミリア・ロマー ニャでは、若々しい、フレッシュなワインが主流です。 その最も代表的なワインが[ランブルスコ]でしょう。 そしてその[ランブルスコ]はこの造り手[カンティネ・ チェチ]なしには語れません。 数あるイタリアのワインガイド誌で、最も辛口コメント で有名な[ルカ・マローニ誌]が、この造り手のランブ ルスコを大絶賛した2005年版に続き、2007年版では、 なんとなんとイタリア全土からエントリーされた全ての スプマンテ(スパークリングワイン)の中で、見事に 90点獲得とともにNO1に輝いているんです!!。 何しろ、[ルカ・マローニ誌]が付ける点数の厳しさと きたら想像を絶するものがあります。この2007年版にお きましても、紹介しているイタリア全土約22,000本の中 で、90点以上を与えたワインはわずか260本ほどしかあり ません。 パルマでランブルスコに親しんできた中田さんが、とに かく「美味しいと」選んだ一品が、まさにこの造り手の ランブルスコなんです。 ネーミング、そしてラベルデザインにも中田さんのこだ わりが満載の極上微発泡!! 入手できますのは当店を含み、極々わずかの店舗とな っています。 何卒、お早めにお買い求めいただき、最高のひと時を お楽しみください。 | |||||||||||||||||||||||||