■著者渋谷申博■内容紹介山のむこう、海のかなた、里のまほろば。神話の世界に誘われ、聖なるものへの畏敬を思い出せる場所―大自然と一体化した神域、境内に秘められた幽遠な森―聖なる秘境を訪ね、神々の息吹にふれる。