●容量=約380ml・ステンレス茶コシ付伊勢茶の故郷でもある三重県四日市市でつくられている萬古焼の急須。代表的な紫泥と呼ばれる紫がかった焼き肌の急須は使い込むほどに艶が増し、深い味わいを醸し出します。いい艶を出すことを「やきものを育てる」といい、やきものを使う楽しみの一つでもあります。紫泥急須は肌質がきめ細かく生地も薄手に造られているため、熱湯はさけ70〜80℃前後のお湯をご使用ください。 急須の壁にぴったりと寄り添う大きなカップ網茶コシを採用しているため、茶葉がゆったりとよく開きます。お茶を楽しんだ後も大きなカップ網は茶殻が捨てやすく、急須本体も口が広いのでさっと洗えて後片付けもラクラクです。

サイズ●現品約11.5φ×11cm
素材●陶器(萬古焼)
仕様
日本

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