1971年12月に行われた弘田三枝子のクラブ・リヴィエラでのライヴ・コンサート。ジャズ、ソウル、ロックなどのエッセンスを大胆に取り入れた弘田三枝子独自のエネルギッシュな歌声が爆発する幻の名作として、アナログ・マニア垂涎の的だったレア盤が遂にCD初登場。