圧力炊飯 + うまみ圧力蒸らしでさらにおいしく。
1.15気圧がおいしさの決め手 「圧力炊飯」

沸とう直後から炊き上がりまで一定の圧力で炊き続けお米のアルファ化を促進します。
「圧力炊飯」 + 「うまみ圧力蒸らし」 のダブル圧力でさらにごはんがうまくなる!!

ダブルの圧力でごはんの食感をさらにおいしくする「うまみ圧力蒸らし」。炊き上がり直後の蒸らし行程で、最後にもう一度圧力をかけます。ごはんの中心まで高温でむらなく蒸らして余分な水分を飛ばし、しゃきっとふっくらしたおいしいごはんに仕上げます。
ヒーター(IH)加熱だけだと、温度が上がるのは底部分だけ。
圧力炊飯(1.15気圧)+ うまみ圧力蒸らし(1.1気圧)
圧力をかけるため釜全体に熱が伝わり、ごはんの中心まで高温で蒸らすことができます。(象印社調べ)
お米の甘味成分をアップ! 「熟成炊き」
予熱時間を今までより延長することで、お米の芯までじっくり吸水。そこから水中にうまみ成分が溶け出します。また、蒸らし時間で溶け出した糖分がお米の表面に吸着し、お米の甘みがアップ!ふっくらもっちり、本当においしいごはんが炊き上がります。
(※1 熟成炊きメニューで炊いた時と白米メニューで炊いた時の溶出還元糖量測定値 白米ふつう0.084mg/g 熟成炊き0.194mg/g 東京農業大学調べ)

強い火力で炊飯する 「IH」
IH炊飯は内釜自体が発熱するので、熱効率がよく、内釜全体が均一に温められるので炊きむらも抑え、強い火力でおいしく炊きあげます。

その他搭載機能一覧