商品の説明 Brand New Amazonより ●世界遺産登録を記念に「富士山」の絵を伝統工芸品の江戸切子で表現●江戸時代後期に江戸大伝馬町のビードロ屋、加賀屋久兵衛が硝子に切子細工を施したのが江戸切子の始まりと言われている●以後、庶民の手によって、その伝統は絶える事がなく、現代まで職人達によって受け継がれて来た日本に存在する江戸時代の貴重な制作技法●彩鳳の作品は、様々な伝統分様を基本に工房独自のデザインにより見るたびに嬉しくなり、使うたびに豊かになる様な職人芸ならではの逸品、現在の江戸切子を作り出している●自分用ぐい呑としては勿論の事ギフトにもぴったり