初回発売 10年12月未定1944年竣工、就役。日本海軍初の飛行甲板に装甲を施した空母で、重防御を特徴とする。艦首外板を飛行甲板まで延長し、艦首と甲板が一体化しているハリケーンバウという甲板形状を採用。1944年マリアナ沖海戦に参加し、潜水艦アルバコアの魚雷を受け損傷。沈没。模型全長約37 2cm。フジミ模型特シリーズでの空母第2弾です。特徴的な、煙突と艦橋を一体化したアイランドの精密再現はこれまでのスケールモデルから更なる進化を遂げております。