■著者大河原節子■内容紹介38歳での出産を機に、女性医師である著者自らが経験した尿トラブル。仕事に復帰したものの18年もの間、応急処理をしながらそのトラブルに悩み続けてきた。50代になり、偶然出会った専門医のTOT手術でこれまでの悩みから解放された経験を基に、患者・医師・介護の目線から「あきらめない尿のトラブル」を考える。