BIGBANG(ビッグバン) 1集 - SINCE 2007 (韓国盤)
Big Bang遂に1stアルバムリリース!!デビュー以来、立て続けに3枚のシングルを発表、いずれ順調なセールスを続ける大型新人グループ“Big Bang”が、待望の1stアルバムをリリース。タイトル曲「Dirty Cash(Track03)」の他、メンバー5人のソロなど全11曲を収録。
BIGBANG(ビッグバン) 1集 - SINCE 2007 (韓国盤)
■ メディア : 韓国盤
■ 発売日 : 2008.9.5
■ 構成 : CD
CD 1
1.Intro
2.She Can't Get Enough
3.Dirty Cash
4.翌日 (スンリ Solo)
5.Big Boy (T.O.P Solo)
6.振って
7.涙だけの馬鹿
8.My Girl (テヤン Solo)
9.La-la-la
10.This Love (G-Dragon Solo)
11.笑ってみる (テソン Solo)
BigBang(ビッグバン)について
13歳からHIP HOPアルバムに参加した天才ラッパーG-DRAGON、
12歳でYGに入り、次世代R&Bボーカリストとして脚光を浴びているSOLを中心とし、
オーディションでその座を掴んだTOP,D-LITE,V.Iの5人で構成されたメンバー達は、
速くて感覚的なハイラッピング(G-DRAGON)と安定的な低音のラッピング(TOP)
濃い感じのR&Bスタイル(SOL)と軽快なPOPスタイルのボーカル(D-LITE、V.I)が
自然に編まれ、それぞれが個性を持ちながら、全員がうまくつり合っていて
いままでにない目新しく新鮮な音楽を創り出している。
BIGBANGの音楽は、ブラックミュージックを基盤としながらも、POPS、ハウス、トランスまでもを融合し、かつ大衆に広く受け入れられる“クセになる”要素をもった、新しいスタイルのアーバンサウンドを提供している。
ノリノリのパーティサウンドから切ないR&Bバラードチューンまで、音楽の枠やジャンルを超えて多様な音楽のスタイルをかなり広く網羅できるという点も魅力のひとつ。
また、各曲のビート作り、作詞・作曲・アレンジからダンスの振付まで、プロデュース作業全般にメンバー自身が深く関わっている事も、他のアーティストとは一線を画す大きな特徴だ。◆BIGBANG(ビッグバン) 1集 - SINCE 2007 (韓国盤) ■ メディア : 韓国盤■ 発売日 : 2008.9.5■ 構成 : CD CD 1 1.Intro 2.She Can't Get Enough 3.Dirty Cash 4.翌日 (スンリ Solo) 5.Big Boy (T.O.P Solo) 6.振って 7.涙だけの馬鹿 8.My Girl (テヤン Solo) 9.La-la-la 10.This Love (G-Dragon Solo) 11.笑ってみる (テソン Solo)