BIGBANG(ビッグバン) G-Dragon コンサートライブアルバム/SHINE A LIGHT(韓国盤)

2009年12月5日、6日、オリンピック体操競技場で開かれたG-Dragonの初単独コンサートを収録したライブアルバム

2万4千人のファンを熱狂させたG-DRAGONの熱いステージをそのまま収録、テヤンをはじめダラ、CL、TEDDY、KUSHなどが参加、最高のライブアルバムとなった。

BIGBANG(ビッグバン) G-Dragon コンサートライブアルバム/SHINE A LIGHT(韓国盤)

■ メディア : 韓国盤
■ 発売日 : 2010.3.30
■ 構成 : 2CD

CD 1
1. Heartbreaker
2. This love
3. HELLO (feat.ダラ)
4. Gossip man
5. 私の年十三+ストーム+おしゃれジェントルマン+G-DRAGON
6. 少年よ
7. The Leaders (feat.TEDDY,CL)
8. Breathe
9. Butterfly
10. But I love u
11. She’s Gone(feat.Kush)
12. 私だけ眺めて (feat.テヤン)
13. Korean Dream (feat.テヤン)
14. 1年停車場
15. 嘘
16. Heartbreaker(アンコール)

CD 2
1. Heartbreaker (feat.Flo Rida)
2. This love (G.H remix)
3. 少年よ(Choice37 remix)
4. Breathe(hitchhiker remix)
5. Heartbreaker(Choice37 remix)



BIGBANG(ビッグバン) BIG BANGの写真 通販

BigBang(ビッグバン)について

13歳からHIP HOPアルバムに参加した天才ラッパーG-DRAGON、
12歳でYGに入り、次世代R&Bボーカリストとして脚光を浴びているSOLを中心とし、
オーディションでその座を掴んだTOP,D-LITE,V.Iの5人で構成されたメンバー達は、
速くて感覚的なハイラッピング(G-DRAGON)と安定的な低音のラッピング(TOP)
濃い感じのR&Bスタイル(SOL)と軽快なPOPスタイルのボーカル(D-LITE、V.I)が
自然に編まれ、それぞれが個性を持ちながら、全員がうまくつり合っていて
いままでにない目新しく新鮮な音楽を創り出している。

BIGBANGの音楽は、ブラックミュージックを基盤としながらも、POPS、ハウス、トランスまでもを融合し、かつ大衆に広く受け入れられる“クセになる”要素をもった、新しいスタイルのアーバンサウンドを提供している。

ノリノリのパーティサウンドから切ないR&Bバラードチューンまで、音楽の枠やジャンルを超えて多様な音楽のスタイルをかなり広く網羅できるという点も魅力のひとつ。

また、各曲のビート作り、作詞・作曲・アレンジからダンスの振付まで、プロデュース作業全般にメンバー自身が深く関わっている事も、他のアーティストとは一線を画す大きな特徴だ。

◆BIGBANG(ビッグバン) G-Dragon コンサートライブアルバム/SHINE A LIGHT(韓国盤) ■ メディア : 韓国盤■ 発売日 : 2010.3.30■ 構成 : 2CD CD 1 1. Heartbreaker 2. This love 3. HELLO (feat.ダラ) 4. Gossip man 5. 私の年十三+ストーム+おしゃれジェントルマン+G-DRAGON 6. 少年よ 7. The Leaders (feat.TEDDY,CL) 8. Breathe 9. Butterfly 10. But I love u 11. She’s Gone(feat.Kush) 12. 私だけ眺めて (feat.テヤン) 13. Korean Dream (feat.テヤン) 14. 1年停車場 15. 嘘 16. Heartbreaker(アンコール) CD 2 1. Heartbreaker (feat.Flo Rida) 2. This love (G.H remix) 3. 少年よ(Choice37 remix) 4. Breathe(hitchhiker remix) 5. Heartbreaker(Choice37 remix)