《世紀のグレートヴィンテージ1998年★極旨シマールの秘蔵1998年!!》 ボルドー最高峰の一角[オーゾンヌ]が生み出す威厳と品格!! 1998年は成人のお祝い・記念にふさわしいグレートヴィンテージ!! 『たくましくリッチで今すぐ飲め、まだまだ熟成可能なポテンシャル!! 優雅にして妖艶!!豊かな熟成感!!味わい深い完成度の高さに脱帽!! 素晴らしいアロマと旨みの世界に酔いしれてください!!』 | [シャトー・シマール 1998]
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ボルドーの5つの一級シャトーと、右岸の[オーゾンヌ]、 [シュヴァル・ブラン]、[ペトリュス]をあわせたいわゆる 【8大シャトー】の中で最も生産量が少ないシャトー、 それは[シャトー オーゾンヌ] 。
ボルドーで1、2を争うエレガントさを誇る[オーゾンヌ] は、特に90年代以降の品質は並外れて素晴らしく、近年 のヴィンテージだけでも、パーカーさんが4度の100点満 点と、2度の98点を付けています。
さらに、フランス最高評価誌【レ・メイユール・ヴァン ・ド・フランス】において、サンテミリオンで唯一、 最高格付けの3つ星を取得!!
また、フランス最高のワイン評論家ミシェル・ベタンヌ も『1997年以来全てのヴィンテージが サンテミリオンの頂点に君臨する』 というコメントし、最高評価を与えているんです!!
その、今や無敵の[オーゾンヌ]の栄光を導き出したのが、 現オーナーであるアラン・ヴォーティエ氏!! 実はヴォーティエ氏は、あの[ペトリュス]を造るクリス チャン・ムエックス氏と並ぶ妥協なき完璧主義者と言わ れる人物で、そのワイン造りは神がかっているとしか言 いようがないほど!!
その凄腕ヴォーティエ氏が[オーゾンヌ]のすぐ近くに所 有し、[オーゾンヌ]とまったく同様のワイン造りを行っ ている秘密のシャトーが、[シャトー・シマール]!!
実はこのシャトー、ヴォーティエ氏自身も1981年から現 在に至るまでここで暮らしており、[オーゾンヌ]と同様、 あるいはそれ以上の愛着を持っているシャトーなのです!!
ブドウ畑はなんとオーゾンヌの丘を下りてすぐ、という もの凄く恵まれた場所!!しかも、北側は[パヴィ]に、 西側は[カノン・ラ・ガフリエール]に隣接するという好 条件のテロワール!! しかも数年内にグラン・クリュに昇格するといわれてい る極上畑なんです!!
そんなシャトー・シマールから届いた、19年熟成バック ・ヴィンテージ古酒1998年ヴィンテージ!!
成人の記念となるこの1998年は、ヴィンテージチャート で世界的評論家「ロバート・パーカー氏」の【ワイン・ アドヴォケイト誌】が、サン・テミリオン地区に【96点 (途方もない年)】のハイスコア。 また、世界中で最大購読者数を誇る【ワイン・スペクテ ーター誌】も【95点(クラシック年)】と、各専門誌が 超大当り年とするグレート・ヴィンテージ。
二十歳を迎える方へのお祝い、記念にピッタリというだ けでなく、熟成ボルドー、古酒好きの皆さまにも自信を 持ってお勧めするボルドーがこれ。
その味わいはというと、 『まもなく20年目とは思えない若々しさ』 『たくましくリッチなヴィンテージでも、オーゾンヌ譲 りのエレガンスは健在』
具体的には、 『かすかにレンガ色の兆候を示すガーネット色。ブルー ベリーやブラックベリーのベリー系と、カシスのニュア ンスを持つ香りはピュアで非常に心地よい風味。 また、それを彩るオーゾンヌ似の上質なミネラルに、 しっかりながらも突出しないタンニンと酸が、好熟成に よる杉の風味を持つ果実味とバランスよく融合している んです。このヴィンテージでも、オーゾンヌ一族の片鱗 が感じられ、決して重くないものの適度にリッチでボデ ィがあり、そして熟成による複雑さを見せるこの1本は、 出来れば大きめのグラスで、シンプルな牛ステーキや ビーフシチュー、鶏のクリームグラタンなどと、チーズ なら熟成ブリーやロックフォールなどと楽しみたいもの です。』
濃厚さではなくエレガントな風味で他を圧倒する本家 [シャトー・オーゾンヌ]の片鱗に、お手ごろ価格で触れ られる[シャトー・シマール 1998]!!
この機会をお逃しなく、オーゾンヌのエッセンスと手法 が詰まった1本を、存分にご堪能ください。 二十歳のお祝い、記念にも最適の1本です。
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