70年代後半の人気SFドラマ「宇宙空母ギャラクティカ」を現代の映像技術と斬新な演出、深い人間ドラマで“リ・イマジネーション”させたTVシリーズ「バトルスター・ギャラクティカ」。放送終了後もスピンオフ作品などが製作されるなどまだまだ熱狂的なファンの支持を受ける名作です。コロニアル艦隊の最新鋭機であるバイパーMk VIIは、サイロンの奇襲攻撃により壊滅的な打撃を受けましたが、攻撃を免れた機体やその後ペガサス艦内で製造された機体はシステムを対サイロン用に改修され運用されました。バイパーシリーズの流れを汲んだ機体フォルムながら、Mk II等に比べいっそう洗練されたスマートな外観を持ち、さらにライトグレーの機体が精悍さを際立たせています。“バイパーMk II”や“コロニアル・ワン”などギャラクティカメカを数多くキット化しているメビウスが、既発売中のコロニアルバイパー Mk II(2機セット)に続き1 72スケールで完全新金型でキット化!ファンからも高い評価を得た1 32スケールのバイパーMk IIのフォルム・ディテール再現を、このスケールでさ?