江戸時代後期に創業し、錫製品ひとすじに鍛錬を重ねてきた「大阪錫器株式会社」熱された錫の熱気、ろくろの回る音、そして職人の熟練された手の動き…今も昔も変わらない作業場の風景の中から味わい深い逸品が生み出されていきます缶ビールが“お店で飲む美味しいビール'に変わった?ビールが美味しくなるヒミツは…1. 錫は金や銀に次ぐ高価な金属で、熱伝導性も非常に良く 冷蔵庫に数分間タンブラーを冷やすだけでキンキンに冷たくなって美味しくります2. タンブラー内側の手打ち加工が、きめ細やかな泡を作り、泡の持ちもガラス製と比べて長持ちします3. 錫は昔から水の浄化作用があるといわれ、お水やお酒など柔らかな口あたりで美味しくなるといわれています錫製タンブラーは、見た目・質感共に高級感があり、錫のタンブラーで飲む冷たい飲み物は絶品です