■著者マイテ・ロッシュと文竹下節子■内容紹介マリアは、イエスのお母さんになれて、とても幸せでした。つらく苦しいことも、イエスといっしょに、愛する神さまと人びとのためにおささげしました。マリアは、今も、いつも、お母さんのように、わたしたちを見守っています。