東洋の健康思想と薬酒の製造技術をベースにしたアルコール分13%のリキュール。高麗人参をはじめとする13種類の東洋ハーブを組み合わせて、中央アルプスの天然水で仕込んだ。

心と体の癒しに配慮した13種のハーブ(甜杏仁、クロモジ、シナモン、高麗人参、サンザシ、ナツメ、クコの実、桑の実、ネムノキ、リュウガン、クローブ、カルダモン、花椒)をじっくり漬け込み、美味しさにもこだわったさわやかな香りのリキュール。食前酒などに。保存料・着色料不使用。





アルコール分13%で、市販薬として販売している「養命酒」と同様、薬酒製法「合醸法」を用いた。合醸法とは、酒類に生薬やハーブを別々にせず一緒に漬ける方法。機能性と香りにこだわって飲みやすく仕上げた。特に高麗人参については、カンキョウニンとカルダモンを組み合わせることで、機能性はそのまま、独特の苦味を軽減した。この技術については、特許を取得している。