

南極・北極付近では、海水が0度近くに冷やされ、氷結していきます。凍らずに残された海水は温度が低く塩分濃度の高い「重い」海水となっていきます。この 重い水は、水深1000メートルを超える深海まで、深く沈み込んでいきます。そしてこの重い海水は、数千メートルの海底をからみつくように流れ(深層海 流)、約2000年もの悠久の時をかけ、大西洋からインド洋、さらに太平洋まで約5万kmの旅を経て「ハワイ島コナ沖」で一気に湧き上がります。
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2000年もの年月をかけて水深数千mの海底を静かにゆっくり循環する「海洋大循環」を起源とした、熟成した深層水!
その深層水が表層へと一気に湧き上がってくる、世界に類のない条件のよい湧昇域が、ハワイ島コナ沖なのです。



私たち人間はもちろん、あらゆる生命の母である海・・・。海水は実際に人体(血液)と各種ミネラル成分の割合がよく似ており、私たちの体に必要な微量元素や、さまざまなミネラルがバランスよく含まれています。
しかし、人体にとってさらに理想的な水が存在します。それが超☆海洋深層水100%「MaHaLo(マハロ)」。マハロは人体のミネラルバランスに非常に よく似ており、しかも最新のろ過システムを使用しているので、私たちのカラダにスムーズに浸透します。マハロこそカラダが真に欲している水であるといえる でしょう。