■著者日本行動分析学会山本淳一武藤崇■内容紹介すべての問題を形づくっている「個人と環境との相互作用」を介入しながら変えていき、行動の変化をモニターしながら介入を繰り返す、行動分析学の問題解決テクニックをわかりやすく解説。子育て支援、保育、教育、発達障害、心理臨床、心身医学、非行、リハビリテーション、看護、高齢者支援など、さまざまなヒューマンサービス領域での「使い勝手」がよくわかる、行動分析学ケース集!