■著者鶴田真由小林紀晴■内容紹介記憶や祈りが積み重なった土地の気配に耳を澄まし、太陽や月に導かれるように巡る聖地インドへの旅。ふたりの写真、ふたりの言葉が、交差し重なりながら、Silenceのある場所へと流れつく。