■著者アーザル・ナフィーシー矢倉尚子■内容紹介政治家だった「毒親」との確執、家族や一族を飲み込んでいく政界の陰謀やイラン・イスラーム革命後の政府の弾圧…。『テヘランでロリータを読む』の著者による、心揺さぶる回想録。