ブルーライトとは網膜まで届いてしまう青色光

ブルーライトとは、可視光線(目に見える光)の中で最もエネルギーが強く、
眼の奥の網膜にまで届いてしまう青色光(380~495nm)のこと
LEDを使用したテレビやパソコン、スマートフォンなどの液晶画面、
照明の普及により、ブルーライトと接触する機会が増えている
「ルミナス ブルーライトカット LEDシリーズ」は、子ども部屋の天井照明、
読書や勉強をする際のデスクスタンドなどにぴったりな、
「ブルーライトを約70%カット」した子どもの眼にやさしいLED照明
また、本製品の明るさは従来のLEDと変わらない明るさをキープしながら、
さらに高演色性で、より自然な光を実現
ブルーライトを約70%カットできるLED照明

ブルーライトを約70%カットしたことで、眼にやさしい光を実現
人間の眼が識別しにくい光をカットしたことで、より鮮明で文字などクッキリ見える
演色性がRa 約92(※)と高く、太陽光に近い照射物がきれいに見える自然な光を実現
※ルミナス従来品はRa約80(100に近いほど演色性が良いと判断される)
左図:ルミナス従来品のLEDスペック

左図:ブルーライトカットLED電球のスペック
※英国規格 BS 2724:1987に基づく測定結果
その他の特徴

バリエーション
LED電球
LEDシーリングライト