「梅・たもぎ茸バランスアルファ」 “細胞レベルの健康”を考えたら・・・  自然素材と微生物発酵にたどり着きました。 完全自然農法の玄米に、ビワ、菊を加え霊峰月山の地下250mから汲み上げた生まれたての伏流水に漬けて 80種類の微生物によって長期間発酵させたら・・・ 「医」の力を借りても病気を解決できない場合に「健康」を守る、「病気」を治す本来の力を活性化させ健康を取り戻すことはできないか。 黄金色に透き通った、完全発酵飲料ができました。 タモギ茸とは タモギ茸(楡木茸)はヒラタケ科のキノコで、「コガネシメジ」と呼ばれることもあります。 ニレ、カエデ、ナラなどの広葉樹の倒木や枯れ木などに発生することが多く、鮮やかな美しい黄金色の傘が特徴で、 採れる時期は6月~8月と短期間のため「幻のキノコ」とも言われています。 タモギ茸は、あまり馴染みのない名前のキノコですが、北海道では「タモキノコ」と呼ばれ、食用キノコとして一般的に知られています。 一般的な食用キノコと比べて、うまみ成分を多く含んでいるので美味しくいただくことができます