沖縄黒糖の福袋

沖縄黒糖の歴史

黒糖の原料「さとうきび」は沖縄にいつの頃から生育していたのかは定かではありませんが、その歴史は実に古いものだといわれています。
いろんな説があると言われていますが、一番有力だといわれているのは、「儀間真常(ぎま しんじょう)」・・・いわゆる琉球の五偉人の一人で、琉球王朝の産業を築いた人物が沖縄黒砂糖の歴史だといわれています。
「儀間真常」は西暦1623年、今から385年前に中国に使節団として派遣された人に、黒砂糖の製法を習わしめ、その持ち帰った製法を広めたといわれています。その黒砂糖はその後の琉球の経済を支える重要産物となりました。

その製法を今も変わらずに大切に守り続けているのが今日の沖縄の黒糖業界なのです。

国内工場製造の写真


2個選んで

生姜黒糖


ブルーベリー黒糖



▼2種類から2個選べる沖縄黒糖▼
沖縄の黒砂糖菓子!生しょうが使用の「生姜黒糖」とブルーベリーの風味がひきたつ「ブルーベリー黒糖」の2種類からお好きな組み合わせで合計2個お選びいただけます! 伝統の製法を守り抜いた沖縄菓子をご賞味ください。
名称 加工黒糖菓子
原材料名 ◆生姜黒糖:原料糖、黒糖、水飴、生しょうが、糖蜜
◆ブルーベリー黒糖:グラニュー糖、黒糖、水飴、ブルーベリーピューレ、ブルーベリーオイル、着色料(赤色2号、黄色4号、青色1号)
内容量

270g×2

賞味期限 製造日より約365日
保存方法 高温・多湿を避けて、常温で保存してください。
製造者 有限会社 味源  香川県仲多度郡まんのう町宮田1019番地16  TEL0877-75-3181
ご注意 当工場では、小麦、そば、卵、乳成分、落花生、エビ、かにを含む製品を製造しています。
温度帯 常温
のし のし対応不可

配送日注意喚起