テレビの音声をステレオで臨場感豊かにステレオ再生。
新開発スピーカーユニット&高性能ハイパワーアンプ採用し高音質設計。
約40時間の連続使用が可能なポータブルスピーカー。「オートパワーオン・オフ機能」採用の省エネ設計。
テレビから離れて楽しめる5mロングコードを採用。余ったコードが邪魔にならないコード巻取り対応。
操作しやすい大きな音量ダイヤル。

商品紹介
■テレビの音声を手元で、大きく、はっきり、臨場感豊かに聞こえる。
■操作しやすい大型音量ダイヤル。大型の音量ダイヤルにより、手元で音量を調節できます。
■電源を切り忘れても電池の消耗を防ぐ省エネ設計のオートパワー・オン/オフ機能を搭載。テレビの音声に連動して自動で電源を入切する。電源スイッチを切り忘れても電池の消耗を防ぐ省エネ設計。※1:オートパワー・オン/オフ動作時は電源ランプが消灯していても信号検出のため微笑の電力を消費します。
先進の音響技術でアーティストの想いを伝える
1927年 米ビクター・トーキングマシンカンパニーの日本法人として、日本ビクター設立。1950年代後半より、海外市場向けブランドとしてJVCを使用開始。現在では、グローバルブランドとして、日本を含めた全世界でJVCブランドを展開しています。
JVCの音作りの根底にある“原音探究"。
それは「アーティストがレコーディングスタジオで記録したマスターテープの音(=原音)に込めた想いをより忠実に伝える」という開発理念です。時代のコンテンツに即した個性的な商品を“原音探究"の理念のもとに開発してきました。現在もその理念は脈々と息づいており、イヤホンの振動板に木を採用した「Woodドームユニット」など、先進の音響技術で「アーティストの想いを伝えるヘッドホン」を提案し続けています。
この想いは、独自の制作環境を誇る音楽スタジオ『ビクタースタジオ』や、国内外を席巻する数多くのアーティストが所属する『ビクターエンタテインメント』などのグループ企業にも共通しており、それぞれのノウハウを活かし合うことで、常に互いの価値を高め合っています。