商品説明 ●洗う、拭く、和らぐ・・・くらしの中で使う布、「和紡布」シリーズです。 ●一日に200gしか紡げない手つむぎ糸をつかった贅沢な枕カバーです。 ●柔らかさと風合い、水の吸い方や、乾いた時の軽さ、独特の粘り、伸縮性など、機械紡績で作られた布が当たり前になった現代からは、ほぼ失われてしまった手ざわりが実感いただけます。 ●綿花の綿毛の感触が残った柔らかさや、糸の太さのムラによって生まれる凸凹、すぐれた吸水力が和紡布の特徴です。 ●さらに、木綿の繊維の弾力性をよく残したまま紡がれた糸は、使い込まれることによってこなれて、手の馴染みがよくなっていきます。 ●手つむぎというと繊細で弱い印象がありますが、日々使っていると、それだけではないしなやかさも感じられる和紡布です。 ●顔に触れる、それだけでこんなに違う・・・枕にこだわる方には、ぜひ枕カバーにもこだわっていただきたいところです。 ●和紡布で作った柔らかいピローケースは、心地よい眠りのお供にぴったりです。 ●和紡布は吸水性が高いので非常にムレにくく、冬あたたか夏は涼しい快適な肌ざわりを実現いただけます。 ●その柔らかさに、きっと頬ずりしたくなるはず!糸が呼吸している和紡布ならではの心地よさを味わえます。 ●吸水性・速乾性に優れているので、真夏でも枕が汗でぬれることなく、快眠を手伝ってくれます。 ●安眠・快眠のお供にどうぞ。手つむぎ糸でざっくり織り上げているため、肌ざわりが快適で洗いこむほどに更に肌触りがよくなる枕カバーです。 ●袋状で横から入れるタイプなので、たいていの枕に使える大きめサイズです。 ●太古の昔に自分たちの手で作りだした、糸や布、手仕事の技術・・・そこには綿花が育つまでの時間と人間の知恵と手間ひまが凝縮されています。 ●「一瞬でもその技を思い、ふきんやタオルを最後まで使い切っていただければ。」、丁寧に作って、大切に使う、それが自然素材にこだわった手つむぎオーガニックコットンの専門店「益久染織研究所」からの願いです。 |