おろし金の目立ては、職人が鎚とタガネで一目ずつ手で打ちました。切れ味抜群の目立ては全てにおいて理想的な方向に設定。力がいらないので量をこなすプロには嬉しい限り。自由自在にお好きな方向で効率良くおろせます。おろしながらにして、そのサイドの穴から受け皿へと流れ落ち、作業性を向上。おろし部分を外せばそのまま調理ができ、他の容器への移し替えは不要です。受け皿はおろし受け以外にもボールや器としても利用可能。おろしの素材は「銅」。病原性大腸菌O-157をも除菌するほどの抗菌力を持ちますので、衛生的にお使い頂けます。