■著者
赤俊哉

■内容紹介
本書ではシステム設計の手順を独自に体系化し、工程間のつながり・成果物・作業内容を明示。この骨格の隙間に、現場を這いずり回って集めた泥臭い“実務の技と掟”を精一杯詰め込みました。特定の開発手法や方法論にとらわれず、実装技術や環境変化にも左右されない「設計の原理原則」を、徹頭徹尾、実践に即して開陳します。