本書は、4分音符と8分音符(一部付点4分音符を含む)だけを題材に取り上げ、どう応用するかをテーマにしました。

本書はさまざまな要素を取り上げ、あらゆるドラマーにも使用できるように書かれています。それぞれのセクションは独立した目的で書かれているので、どこからスタートしても活性効果は上がるでしょう。

モティーフ(メロディ)を7つのセクション(101のエクササイズ)にまとめ、さまざまなヴァリエーションをつけています。

1)アクセント
2)ルーディメンツ