EOS Rシステムは、キヤノンの決意表明
「大口径マウント × ショートバックフォーカス × 新マウント通信システム」
EOS Rシステムを象徴するRFマウントは、想像を超える高画質を実現するために、大口径マウント、ショートバックフォーカスを採用。さらに、新マウント通信システムにより、カメラとレンズの通信機能が飛躍的に向上しました。
EOS Rシステム、3つのキーワード
EOS Rシステムを象徴する大口径RFマウントは、かつてない高画質を実現するために大口径マウント、ショートバックフォーカスを採用。その内部には、35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を搭載しました。RFレンズの描画性能との連携で、被写体のディテールまでシャープに描きます。そして肉眼では捉えられない繊細な色彩のグラデーションまで再現。さらに、新マウント通信システムにより、カメラとレンズの通信性が飛躍的に向上。数々の新機能を実現するだけでなく、画像処理性能を大幅に高めました。
| 仕様1 | ■前側マウント仕様:キヤノンEFマウント(EFレンズを装着) ■後側マウント仕様:キヤノンRFマウント ■使用可能レンズ:EFレンズシリーズ(EF-Mレンズ、CN-Eレンズ[EFシネマレンズ]は除く) ■本体寸法:φ74.4×24mm ■質量:約130g(本体のみ) ■防塵・防滴:対応 ■三脚座:なし |
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