■大量のポリサッカライドを含む赤ちゃん水出し番茶
赤ちゃん水だし番茶は辰岡製茶が、お客様から「番茶を水出しでいただくと体調がすぐれ、
特に糖尿病によさそう(※注:ご使用者様個人の感想です。)」というご意見をいただき、
日本で最初に独自の製法で作り上げたものです。日本農業新聞でも取り上げられ、その人気に
他社もぞくぞくと同じ製品を作り、販売しております。
辰岡製茶の製法による赤ちゃん水だし番茶は、じっくりと時間をかけて
成分を完全に抽出するようにできております。
●お茶に含まれる有効成分
| 難消化性デキストリン | 水溶性の食物繊維で、デンプンを加熱処理して抽出した成分。血糖調節効果、整腸効果、 コレステロール低下作用については厚生労働省が有効性を認めています。 小腸の中で糖質を吸着し、糖質の吸収を抑える働きがあり、ダイエットにも効果があると言われる注目の成分です。 |
| ポリフェノール | 近年、抗酸化作用(活性酸素を撃退する)などで注目されている成分がポリフェノール。 細かく分けると4000種類以上もあり、お茶に含まれるカテキンやタンニン、 コーヒーのクロロゲン酸、蕎麦のルチンなどがポリフェノールの一種です。 お茶に含まれるポリフェノールは、 糖質の吸収を遅らせ、血糖値の急激な上昇を抑制させる働きがあることが分かってきています。 ほとんどのお茶にはポリフェノールが含まれていますが、特にこの成分に注目して作られたお茶もあるようです。 |
| ポリサッカライド | 日本茶に含まれる成分で血糖値を下げる効果が認められています。 特に秋口に摘む「四番茶」には、ポリサッカライドが特に多く含まれているようです。 ポイントは、熱に弱い成分なので、水出しにして飲むのが望ましいということです。 また、効果が落ちないようにその日のうちに飲んでしまうことが大切です。 |
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■辰岡製茶の赤ちゃん水出し番茶はこんな方にオススメ♪
◆ダイエット・美容を心がけている方
◆育ち盛りのお子様
◆生活習慣が気になる方
◆スポーツをする方
■辰岡製茶の赤ちゃん水出し番茶の美味しい飲み方
◆水1Lに対して茶葉25g~30gを入れ7時間程度浸し、そのままお召し上がり下さい。
■冬でも必ず水出しでお召し上がりください!
◆熱いお湯で出すとポリサッカライドなどの栄養成分が失われてしまいます。
冷たいお茶が苦手な方は、お飲みいただく前にお湯を入れるか
レンジで温めてお飲みください。(注:温めすぎにご注意ください)