ステンレスタンクにて発酵温度28~30度で3~4週間発酵とマセレーション 12~15カ月間樽熟成(新樽比率45%) 赤身肉のステーキ、鴨のロースト、香りの中程度から強いチーズなどメルロー 主体/カベルネ・ソーヴィニヨン /カベルネ・フラン 粘土、石灰質土壌 サンテステフ北部に位置し、15haの畑にはメルロー品種が中心に栽培されています。1980年代の積極的な投資により、逞しさとしなやかさがマッチした、豊かで洗練られた味わいのワインがつくり出されています。コストパフォーマンスの高いサンテステフのトップクラスのクリュ・ブルジョワと評価されています。