【衿芯】383襟芯 セル広巾95 差し込みタイプ【定番品】日本製和装小物※あづま姿383
ポリエチレン樹脂でできた船底型の衿芯です。長襦袢の半衿へ差し込んでつかうタイプの衿芯です。ご使用方法は、長襦袢の半衿を縫い付け、その裏側の端から衿芯を差し込みます。衿芯が動くのが気になる場合は、衿芯の両端を縫い止めるか、安全ピンで留めるときれいな衿元になります。衿元が乱れていては、せっかくのきもの姿も台無し。長襦袢に衿芯を入れることで胸元をキチッと見せましょう。こちらは船底タイプなので衣紋を抜きやすく、初心者にもおすすめです。長さが約81cmなので、小柄な方はこちらをお勧めします。
衿芯の種類

ポリエチレン樹脂でできたセル広巾の衿芯です。
セルタイプは薄く硬いのがお好みの方にお勧めします。
長襦袢の半衿へ差し込んでつかうタイプの衿芯です。
しっかり見せたいときや礼装用にもいかがでしょうか。
ご使用方法は、長襦袢の半衿を縫い付け、その裏側の端から衿芯を差し込みます。衿芯が動くのが気になる場合は、衿芯の両端を縫い止めるか、安全ピンで留めるときれいな衿元になります。
衿元が乱れていては、せっかくのきもの姿も台無し。長襦袢に衿芯を入れることで胸元をキチッと見せましょう。
こちらの衿芯は、図で、
着用時の感触 A(硬い)
厚み d(薄い)
※2本組です。

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商品説明
素材 ポリエチレン
サイズ
(cm)
長さ
約95約5
原産国日本製
注意 画面上と実物では多少色具合が異なって見える場合もございます。ご了承ください。
備考 ポリエチレン樹脂でできたセル広巾の衿芯です。
セルタイプは薄く硬いのがお好みの方にお勧めします。
長襦袢の半衿へ差し込んでつかうタイプの衿芯です。
しっかり見せたいときや礼装用にもいかがでしょうか。
ご使用方法は、長襦袢の半衿を縫い付け、その裏側の端から衿芯を差し込みます。衿芯が動くのが気になる場合は、衿芯の両端を縫い止めるか、安全ピンで留めるときれいな衿元になります。
衿元が乱れていては、せっかくのきもの姿も台無し。長襦袢に衿芯を入れることで胸元をキチッと見せましょう。
こちらの衿芯は、図で、
着用時の感触 A(硬い)
厚み d(薄い)
※2本組です。
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