ノーマルGT-Rの性能をさらに引き出すべく、エンジンから足回りに至るまでニスモにより専用チューンナップを施された「Sチューン」。ノーマルの280馬力に対し、SチューンのS1エンジンは400馬力を発揮。ボディカラーは前期型のみに設定のアスリートシルバーに鮮やかなニスモストライプが施されています。オートアートでは、エキゾーストはヴェルディナNE-1、ホイールはLM-GT4を忠実にモデル化しています。日常の快適性も押さえた上で走る楽しさを追求したSチューンには、シートはノーマルをそのままで再現しました。