「七星旗」とは、戊辰戦争において庄内藩二番大隊が掲げた軍旗。北斗七星を逆さに配したこの旗は、別名「破軍星旗(はぐんせいき)」と呼ばれました。
同隊は連戦連勝の活躍を遂げたと言われており、それを率いた酒井玄蕃(さかいげんば)は、新政府軍から「鬼玄蕃(おにげんば)」と呼ばれ恐れられた名将として知られています。
地元庄内に残る歴史と風土を日本酒という形で後世に残していきたいとの思いを込め、「楯野川 純米大吟醸 七星旗(しちせいき)」は誕生しました。
庄内平野で契約栽培された酒造好適米「出羽燦々」を、精米歩合7%になるまで丁寧に磨き上げ、技術の粋を集め醸しました。



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【商品詳細】
■内容量:720ml
■製造地:山形県
■アルコール度数:15度
■品種・原材料:山形県産出羽燦々100%
■精米歩合:7%
■日本酒度:+1
■アミノ酸度:0.5
■酸度:1.3
●保存方法:冷暗所で振動がない所
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お酒は20歳から!
※未成年者への酒類の販売は固くお断りしています!
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