■著者趙治勲■内容紹介手筋と詰碁の勉強は、碁が上達するための車の両輪と言われています。本書では、難しい手筋を一つ身につけるよりもやさしい手筋をたくさんやってみることが大事という趣旨でまとめました。全部で一六七問です。■シリーズ名等MYCOM囲碁文庫 1