シンガーソングライターの小椋 佳が構成(大半の作詞作曲も) を手掛けた傑作アルバム。( 1984 ) "琥珀色の日々"(02)、"結局"(10)は野口五郎が作曲。村上秀一 (ds)、松原正樹( g )、など豪華ミュージシャンが多数参加。若草 恵による編曲のシングル・ヴァージョン"恋の薫り時"(11)、松井忠臣による編曲のシングル・ヴァージョン"花遊戯"(12)、さらにそのシングルB面"ジャズ"(13)をボーナス追加収録。2015年新デジタル・リマスター。