| Old Hickory Bats(オールドヒッコリーバット)は、近年多くのメジャーリーグプレイヤーが使用しているバットです。 バッティングタイトルを獲得するような一流選手が数多く使用しています。 最近では日本のプロ野球選手なども使用する方が増えてきています。 有名な所では、元日本ハムの新庄さんや、そのバットを引き継いだとされる日本ハムの森本選手も使用しています。 この商品は、アッシュ(タモ)材を使用しています。 ※本商品はオーダー品につきお届けまでに1ヶ月半~3ヶ月半の間お時間を頂きます。 ※本商品は受注オーダー品の為、代金は先払いとさせて頂きます。 ご選択頂けるお支払い方法は、銀行振込決済・クレジットカード決済・コンビニ決済のみです。 代引き決済はご利用頂けませんのでご了承下さい。 商品代金をお支払い(決済)頂いてからの正式注文とさせて頂きます。 【バットオーダーの仕方】 ・まずは、下記モデルの中からお好きな形をお選び下さい。 ・次にグリップ部、打撃部のカラーを最下部のカラーチャートからお選び下さい。 (1色統一もできます。) ・バットの長さをお選び下さい。 日本で最もポピュラーな長さは33インチ(約83.82cm)です。 硬式木製バットのご使用が不慣れな方は、短めをオススメします。 バットの重量は約800~950gの間です。 当然、短いバットは軽くなり、長いバットは重くなります。 また、天然のアッシュ材を使用しておりますので、重さは個体差があります。 ・カップ加工をお選び下さい。 カップ加工とはバットの先端部分を凹ませたり、膨らませたりする加工です。 カップが凹んでいるほどバランスが近く(グリップ寄りに)なります。 また、膨らませるとバランスがトップ寄りになります。 カップの加工方法により、当然全体的な重量も変わってきます。 ・ロゴマークのカラーをお選び下さい。 ロゴマークの文字色をお選び下さい。 ・最後にネーム(名前)等の文字を決済時の備考欄にご記入下さい。 お好きな数字・アルファベットが刻印できます。 20文字以内で、数字またはアルファベット大文字。 スペースも1文字と換算します。 記号は#(シャープ)のみ可能です。
Custom Pro AJ25
バレル(打撃部)の最太部の直径:2・17/32インチ(約6.43cm) グリップの最細部の直径:7/8インチ(約2.22cm)
グリップ:フレアタイプ
AJ25は、ミディアムサイズのバレル(打撃部)で、長く伸びた極細グリップに、末広がりタイプのグリップエンドとなっています。このばっとは、急激にBigリーグプレイヤーの支持を得ています。 バレル(打撃部)の最太部の直径:2.5インチ(約6.35cm) グリップの最細部の直径:29/32インチ(約2.3cm) グリップ:フレアタイプ AR13は、ミディアムサイズのバレル(打撃部)で、細めのグリップになっており、グリップエンドにかけて末広がりタイプになっています。 バレル(打撃部)からハンドルまでゆるやかな勾配で細くなり、すばらしい重量バランスと分配を保持し、最大級の打撃面を配しています。 バレル(打撃部)の最太部の直径:2.5インチ(約6.35cm) グリップの最細部の直径:29/32インチ(約2.3cm) グリップ:フレアタイプ KG1は、ミディアムサイズのバレル(打撃部)で、グリップ部にかけて緩やかな勾配で細めのハンドルに流れており、さらにグリップエンドの末広がり形状へと繋がっています。 このバットはもっともポピュラーで、親しまれているバット形状です。 Michael Young(マイケル・ヤング) 、Alex Rodriguez(アレックス・ロドリゲス), Khalil Greene(カリル・グリーン),Ken Griffey Jr.(ケン・グリフィーJr.)などがかつてこの形状を使用していました。 Custom Pro J154 バレル(打撃部)の最太部の直径:2.5インチ(約6.35cm) グリップの最細部の直径:15/16インチ(約2.38cm) グリップ:ストレートタイプ J154は、ミディアムサイズのバレル(打撃部)で、中間的な太さのハンドルからグリップエンドにかけてはストレートに伸びています。このバットは、ミディアムバランスを好むバッターに向いています。 Custom Pro PWB1 バレル(打撃部)の最太部の直径:2.5インチ(約6.35cm) グリップの最細部の直径:29/32インチ(約2.3cm) グリップ:超大型ベル型タイプ PWB1は、ミディアムサイズのバレル(打撃部)で、ハンドルにかけてはきつめの勾配で細くなっています。ハンドルの最細部分はやや細めの設計で、グリップ下端には“Bonds knob”(ボンズ・ノブ)と言われる巨大なグリップエンドとなっています。 この”ベルシャープドノブ”は、このPWB1の特徴でもあり、カウンターウェイトバランスを生み出し、オールドヒッコリーの中でも特に絶妙なバランスのバットとなっており、どんなレベルのバッターにもフィットするバットとなっています。 Custom Pro PWB2 バレル(打撃部)の最太部の直径:2.5インチ(約6.35cm) グリップの最細部の直径:15/16インチ(約2.38cm) グリップ:超大型ベル型タイプ PWB2は、PWB1に似たタイプです。PWB1との違いは、ハンドルの最細部とバレルの太さがやや太い事と、打撃面を小さくし、バレルからハンドルにかけての傾斜を緩やかに伸ばしていることです。 バランスはカウンターバランスを保っています。 バレル(打撃部)の最太部の直径:2.5インチ(約6.35cm) グリップの最細部の直径:31/32インチ(約2.46cm) グリップ:ストレートタイプ CJ1は、ミディアムサイズのバレル(打撃部)で、ハンドルにかけてはきつめの勾配で細くなっています。ハンドルの最細部分はやや太めの設計で、グリップエンドにかけてはストレートに伸びています。 このバットは、ミドルバランスの設計です。 Custom Pro P100 バレル(打撃部)の最太部の直径:2・9/16インチ(約6.51cm) グリップの最細部の直径:29/32インチ(約2.3cm) グリップ:ストレートフレアータイプ(やや末広がり) P100は、大きなバレル(打撃部)を持ち、細めのハンドルにかけてやや緩やかに勾配しています。グリップエンドはややフレアー(末広がり)に設計されています。 このバットは、太目のバレル(打撃部)になっており、パワーヒッターに好まれるタイプのバットです。 Custom Pro J143M バレル(打撃部)の最太部の直径:2.5インチ(約6.35cm) グリップの最細部の直径:29/32インチ(約2.3cm) グリップ:ストレートタイプ J143は、ミディアムサイズのバレル(打撃部)で、ハンドルにかけてはきつめの勾配で細くなっています。ハンドルの最細部分はやや細めの設計で、グリップエンドにかけてストレートに伸びています。 このバットは、とても長いバレル設計になっており、大きなスイートスポットを有するのが特徴です。とてもポピュラーなモデルで、プロプレイヤーにも幅広い支持を得ているバットの一つです。 Custom Pro R58 バレル(打撃部)の最太部の直径:2.5インチ(約6.35cm) グリップの最細部の直径:15/16インチ(約2.38cm) グリップ:フレアタイプ R58は、長きに渡り古くから人気のあるポピュラーなモデルです。多くのプロプレイヤーにも愛されメーカーもこのバットを今でも販売出来ることを誇りに思っている程の1品です。 このバットは、ミディアムサイズのバレルと、細めのハンドルを採用し、とても素晴らしいウェイトバランスに仕上がっています。 |