高品質の合成セームソフトレザー
エコ(フェイク)ファーを使用











ボリューム感た~っぷりモコモコ
温かみがあり柔らかなエコファー
その存在見た目を女性らしい雰囲気に。 













大きな襟デコルテラインを綺麗に










裏ボアギ~ッシリ
冬の寒さにも負けません。














エコ(フェイク)ファー お手入れガイド

クリーニング

エコ(フェイク)ファーは、本物の毛皮よりもとてもリーズナブルに
クリーニングできるのが特徴です。しかし、
取扱い方法を誤りますと
毛が固まってしまったり、風合いを著しく損ねてしまいます。


クリーニングの際は必ず石油系ドライ・自然乾燥(吊干し)・
アイロン禁止・タンブル乾燥禁止を申し付け下さい。
         

    家庭での洗濯禁止      塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止                   タンブル乾燥禁止  
       日陰のつり干しがよい      石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる             アイロン仕上げ禁止






お手入れ


エコ(フェイク)ファーは窮屈な状態を一番嫌います。

エコ(フェイク)ファー隙間に多くの空気を含むためには、
常日頃
保管には十分に気を付けてあげてください。

保管の際、上に物を置いたりや他の物の間に挟んだりせずに
フリーな状態で毛が開く様にして保管してあげて下さい。

毛乱れが起きた場着や着用により毛先が固まったり場合は、
少し離れた位置(近過ぎると熱で縮れる恐れがあります)から
ドライヤーの熱風を
毛並みが起きあがる方向にかけて、
強制的に空気を押し込んであげて下さい。

ブラッシングする際には、毛の根元から先端に向けて
弾く様にブラッシングして頂ければ最適です。

また、ブラッシングの際に使用するブラシは
ペット用の針布ブラシも非常に効果的です。
                    



雨等で濡れた時には



エコ(フェイク)ファーが濡れてしまった場合は、
軽く振り水分を落とした後に乾いたタオルで
優しく水分を取り除き日陰でつり干しをしてください。


自然乾燥後は、ドライヤーの熱風を毛並みが起きあがる方向にかけて、
強制的に空気を押し込んで
優しくブラッシングして下さい。