韓国で絞っただけで<韓国産>??

「韓国産エゴマ」であるかをぜひ確認!!


今、話題のえごま油!

韓国農協のえごま油の特徴




1. 韓国産えごま100%




韓国農協は農協ならではの原産地管理を原則とします。

豊かな天然地域である江原道にある「書院農協」が原料の納品から

製油まで全部処理しますので

安心・安全な商品の供給が可能です。




2. 香ばしい油



えごま油は健康食品であり、そして高級調味料でもあります。

しかし、「ナマクサイ」と苦手な方も多いのが難点です。

そこで、農協は原料を100%理解した製法でえごまを炒め、

ボトルを開ける瞬間お客様が感動する香りを込めております。






3. 豊かなオメガ3



オメガ3(ALA_Alpha Linoleic Acid)を60%も含んだえごま油は、

オメガ3の摂取量が少なかった韓国人には「神様の贈り物」とまで言われています。




オメガ3の摂取量_グラフ




4. 厳しい温度管理







えごま油や胡麻油の大きな問題である「ベンゾピレン」。

発癌物質であるため、とても厳しい管理が必要です。

書院農協では、完璧な温度管理でベンゾピレンの検出を0~0.2ppbに収めています。