

韓国農協は農協ならではの原産地管理を原則とします。
豊かな天然地域である江原道にある「書院農協」が原料の納品から
製油まで全部処理しますので
安心・安全な商品の供給が可能です。
えごま油は健康食品であり、そして高級調味料でもあります。
しかし、「ナマクサイ」と苦手な方も多いのが難点です。
そこで、農協は原料を100%理解した製法でえごまを炒め、
ボトルを開ける瞬間お客様が感動する香りを込めております。
オメガ3(ALA_Alpha Linoleic Acid)を60%も含んだえごま油は、
オメガ3の摂取量が少なかった韓国人には「神様の贈り物」とまで言われています。

えごま油や胡麻油の大きな問題である「ベンゾピレン」。
発癌物質であるため、とても厳しい管理が必要です。
書院農協では、完璧な温度管理でベンゾピレンの検出を0~0.2ppbに収めています。